岐阜県北方町生涯学習センター「きらりホール」 出演
2007年2月24日「岐阜県北方町」にお招きいただき、多くの子どもたちを前にマジックを演じました。
子供たちの驚く表情とたくさんの笑顔によって、大きな会場でありながらも客席と舞台はとても近く感じられるショーとなりました。
会場は「北方町きらりホール」。このホールは建ってから一年ほどで、とても綺麗で外観は実に芸術的でした。
また、客席がスライド式になっているなど、ステージと観客が一体となれるデザインになっており、これも今回のショーで客席と舞台が近く感じられた要因のひとつだと感じています。
こちらに掲載の内容は、公演後に北方町よりお送りいただいたマジックショーへの感想と写真です。
(お送りいただきありがとうございました。)

渚 晴彦様
24日は大変ありがとうございました。
おかげさまで大変充実した会を開催することが出来ました。

北方町の子どもたちも、ショッピングセンターの広場等で行われるパフォーマンスなどは見たことがありますが、本格的なイリュージョンは初めてで最初は少し戸惑いがありましたが、次第にショーにのめり込んで行くのがわかりました。
私達大人の役目として、もっと今回のような本物のエンタテイメントを見せていかなければいけないと思いました。

またご縁がありましたら、よろしくお願いいたします。
ありがとうございました。
北方町 企画担当


【北方町情報】
  岐阜県北方町は、弘法大使空海ゆかりのまち。
  明治22年に村から町としてスタートして以来、110年の歴史があります。
  町の花は「水仙」、町の木は、町民のたくましい力のシンボルとして「もちの木」が選定されました。
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↑渚晴彦 会場の子どもたちと一緒にマジック
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↑ジュニア渚 折り紙イリュージョン
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↑渚晴彦 レビテーション
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↑ジュニア渚 会場の子どもたちと一緒にマジック
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↑立林崇 キミが主役!マジシャンになりきって!
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↑フィナーレ
マジックショーに親しみ楽しんでいただけることは、私たちにとって何より嬉しいことです。
今後も子どもたちに驚きと感動を与え続けていきたいと思います。

北方町の皆様、ありがとうございました。【 記:渚晴彦 】

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