鳥取県中部小学校での演出・指導

保護者や地域の方々に協力・参加を求め、園児・児童(総勢470人)が参加し、専門家の指導・意見・アイディア・技術をともに学び、みんなで大きな感動体験をしようというコンセプトのもと中部小学校で開催されたイベントにおいて、渚マジックプロジェクトは、ハンディを持った子供たち「ひつあ学級」2年生から6年生7名の「ひつあおろち」パフォーマンスの演出・指導をいたしました。
それは子供達の手作りによる7メートルの大蛇を会場で飛び回らせ、消失させるパフォーマンスです。
-このイベントに携わって-  渚晴彦のことば
イベント終了後には子供たちからの温かいことばが詰まった色紙をいただき、またひとつ夢を与えるマジックを作り上げることができたことを実感しました。
そして日々練習を重ね、本番では見る者にハンディを感じさせないほどの子供達のパワーあふれるパフォーマンスに、演出・指導した私も感動させられたイベントとなりました。


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